チャングム最終回
ギャオでチャングムの最終回を初めて見た。今まで何度かチャングムを見たことがあったのだが、最終回前後だけはいつも寝てしまって見れないままでいたので、とっても満足![]()
このところアメリカドラマばかり見てたけど、やっぱり韓国ドラマは面白いね。(*^_^*)今のところ「復活」と「宮」を見ているのだけど、もっともっと見たいなあっておもっちゃう![]()
ギャオでチャングムの最終回を初めて見た。今まで何度かチャングムを見たことがあったのだが、最終回前後だけはいつも寝てしまって見れないままでいたので、とっても満足![]()
このところアメリカドラマばかり見てたけど、やっぱり韓国ドラマは面白いね。(*^_^*)今のところ「復活」と「宮」を見ているのだけど、もっともっと見たいなあっておもっちゃう![]()
先日思い切って買ったアリーマイラブのDVDコンプリートセット。やっと今日見終えた。達成感よりなんだかとっても脱力感と喪失感。寂しいって感じ。毎日少しずつ見てきて楽しんできたのに明日からどうしようかしらって感じ。そうね、今回は日本語字幕でみたから、今度は英語字幕で見ようっと。英語の教材として買ったわけだしね。そうしよう、そうしよう!
うれしい~!!すっごくうれしい!
2話だなんていわないでもっといっぱいやって欲しいけど、とりあえずはとっても楽しみだ。来年の新春スペシャルかなんからしいけど、待ち遠しいわ!
いつもながら、
「この次どうなるのよ~???」
って終わり方するんだよね、アメリカのドラマって。
やっと見終わったのに、先が気になってしかたない。
次はいつでるんだろう?待つしかないか。
今テレビ東京でお昼に1stシーズンやってるんだけど、これってずっとやってくれるのかなあ。そしたらDVD待つより先に見れるんだけど。。。
それにしても
「何でシドニーあんなに泣いてたの?」
せっせとレンタルショップに通ってやっと借りることができた。先月リリースされたばかりのエイリアス3シーズン。やっぱ面白いわ。
1,2巻目を借りて今日返しに行ったら3,4巻目もあったので、また借りてきちゃった。本当は他にするべきことがあるので、続きはもうしばらく後で借りようと思っていたのだが、どうしても先が気になっちゃうのよね。
5巻目以降はまだレンタルになっていないので、結局先が気になる状態は続くのだけど、とにかく今日はこれからDVDに浸かるぞ!
Gyaoで冬ソナが始まったので、ひさしぶりに見ている。前回よりは落ち着いて見ているせいか、あの高校生ぶりはかなり不自然に思える。
でも、ユジンが放送室で音楽にあわせておどってる様子、かわいいわ。ここ、お気に入りのシーンの一つです。
さぁ、もう一度このドラマにはまることできるかなあ?
ギャオで今はまっているのが「ラストダンスは私といっしょに」と「兄嫁は19歳」
一週間に2本ずつの更新なので、先が気になってしかたない。昨日とうとう兄嫁のほうはレビューを探して見ちゃった。そしてラストダンスの方もついさっき我慢ができず・・・わかっちゃうと次ぎ見るのが楽しくなくなるとは思うのだけどね。でも気になってしかたないんだもの。やっぱりDVD借りてこようかなあ。もう韓国ドラマにお金をかけないときめたんだけどなあ・・・気持ちが揺らぐところです。
これ先週見たんだけど、ブログに反映されてなかったみたい。もう一度書こうっと。
主演の二人とも私あんまり好きではないんだよね。ではなぜみたかというと、なんとなくネーミングに惹かれてかな?
多分こうなっていくんだろうなあという平凡な成行きだし、特に面白いと思う場面があるわけでもない。ただ、最後のサンウ君のセリフちょっとよかった。「どこにいても、どんな形でもあなたを愛することに変わりはありません。」見たいな内容だったのだけど、ちょっといいなあ、これ。別に神父にならなくても神様を愛することはできるんだ物ね。ッていうか、ほとんどの人は神父やシスターにならなくても神様を愛しているわけだし。それに、未婚の誓いってのも変な話だと思うわ。まして、結婚はしませんと誓った人が人の結婚式をあげるってどうよ?なんかおかしい気がするのは私だけなのかなあ?
結婚式で一つ思い出した。結婚式でみんなが歌うシーン。あれはよかった。結構そこだけ何回も聞いたし・・・ちょっと、「天使にラブソングを」ッぽくって、うん。ハ・ジウォンって、意地悪そうな人って印象があるのだけど、このときはとってもかわいかったよ!
朝目が覚めたら知らないもの同士が一つのベッドの中にいたなんて!信じられないような始まりから、物語は超特急で進む。パリの恋人の時とはまたちょっと違った印象のキム・ジョンウンだったけど、やっぱりコメディタッチが似合うね。それはないでしょう!と画面に言っているうちにさっさと話は終ってしまいます。気晴らしに最適な娯楽作品だね。
それにしても、韓国映画やドラマってやくざややくざまがいの人がよく出てくるけど、実際そんなに日常生活に幅利かせているのかなあ?ちょっと不安。まあ、ここに出てくるやくざの家族はみんな家族思いのお人よしぽくっておもしろかったけど・・・
すッごいタイトルだよね!ここしばらくコリアンタイムからとうざかっていたのだけど、久しぶりにのぞいてみたら、アラ!、ウェディングに出てたチャン・ナラちゃんのドラマではないの?!と思わず見てしまいました。彼女かわいいよね。
ドラマはまあ、韓国ドラマにありがちな展開なのかなあ?結構楽しく見ることができました。ただ腑に落ちない点が一つ。すっごい秘密を話そうって時に何で、誰が通りかもしれない外で、しかもあんな大きな声で話すんだろうと言うこと。これは不思議だわ。敵に聞かれたってしかたないような距離で。まあ、いつもすぐそばに現れる敵がまたこれ、聞き逃すんだわよねエ!怪しむような顔をするだけで終わり。そんなことってあるかしら?
でも、とにかくかわいかったからまあ、いいか!
久しぶりにアリーを最初から見ている。この切ない感じ、いいよねえ、やっぱり。
どうして何度見てもこんなに胸に響くのだろう。思うに、私の中の大人になりきれていない部分がアリーの気持ち、行動と反響しているのじゃないかしら。そしてもう一つは、私はもうアリーのように恋愛に悩むことも、切なく思うこともないという寂しさ。それのほうが大きいかなあ?
第①シーズンの8話まで見たけど、この先結構長いよね。でも、乗りかかった船ではなく、見かかったDVD!がんばって見るぞぉ!
この頃テレビドラマや映画見ているときだけ生きてるって充足感がある。それも寂しい話だなあ・・・・
チャングムの女優さんだぁと思って借りてきたのだが、見なきゃよかった・・・
おぞましいというか、とにかく嫌な気分になる映画だった。人間の嫌な部分だけとりだしたような、なんかそんな感じ。見て何もいいことがない映画。
今度から映画を選ぶときは注意しよう!
「私の頭の中のけしごむ」はどうやらこのドラマのリメークらしい。というわけで、レンタルで借りてきたのだが・・・
話は映画よりもう少し進んで、子どもも生まれている。その子どもがまたかわいいんだ。お母さんがお昼ご飯を作り忘れたことにお父さんが気づいたとき、「食べたよ。」なんて、かわいいうそをつく。お母さんをかばいたい一心なんだろう。ほんとに子どもというのはどんなに親の事を思ってくれているか、このシーンはとっても泣けた。そんなこんなガあって、主人公のかおるは施設に入ることを決めるのだけど、子どもには自分は天国に行ったと言って欲しいって言うんだよね。「母親に忘れられたなんて知ったら、子どもがかわいそうだから。」って。なんて辛い病気なんだろう。どうしてこんな病気があるのだろう。いったい人間の感情ってなんだろう?パートナーや子どもに対する愛情もすべて忘れてしまって、それどころか自分が誰であるかも忘れ去って、それでもからだは生きているってどういうことなんだろう。もし、自分が、あるいは主人がアルツハイマーになってしまったらどうなるのだろう?これはもちろんありえない話ではない。そのときどう対応するのだろう?わからないよね、今いくら考えたとしても。
前にロバートソン・マクルキン氏の講演をきいたことがある。彼の奥様もやはりアルツハイマーにおかされて、氏は仕事をやめて奥様の看護に尽くされた。感動的な愛情の証であった。「すこやかな時も病める時も」という本になっているので、ご覧になった方もあるとおもう。他人の場合は美談でも、自分に降りかかってきたらどうなるかと考えるとなんとも心もとない。
そんな事あれこれと考えて過ごしたここ何日かだった。
なんとなく見始めただけだったのだが、というのも石丸で1枚100円でレンタルしていたから(しかも1枚に4話も入って!)、すっかりはまり込んでしまった。第Ⅰシーズンは全部見て、次が楽しみなのだが、なかなか次シーズンのDVDが出ない。WOWOWでは最終シーズンまで放送しているようなのだが、うちでは見れないし・・・そう思っていたらどうやらDVDが発売になった模様。これはさっそくレンタルに探しにいかないと!
海外もののドラマシリーズはいろいろはまったけど、サードウォッチはなんとも深いものを感じるんだよね。人間性そのものの何か奥深いところというか、うまくいえないけど・・・とにかくどきどきはらはらだけではないものがある。もっとテレビでも簡単に見れたらいいのに。そのうちHNK海外ドラマシリーズでやらないかなあ?
これだけさっぱりわからなかった映画も珍しい・・・と思うほど、さっぱりわからなかった。
ただ、絵はとてもきれいだと思ったし、3人の女優さんもそれぞれに素敵だとは思った。
途中で、平凡な暮らしの事を自分が死んでいたというように表現している場面があったが、それはちょっとわかるかもって思った。それくらいで、そもそも映画のつくりがどうなっているのかも全然わからなかった。
でも、妙に気になるなあ、結末も何も全く理解できなかったけど、でも、いつかもっと理解してみることが出来るときが来るのだろうか?そのときの私は今とどれだけ違う私なのだろうか?そんなことだけちょっと感じた。
とにかく、タイトルを見て前から気になっていた映画だったので、まあ、見ることが出来てよかった。
「イエスのビデオ」が映画になっていると聞いたので、レンタルショップで借りてきて見た。
がっかり・・・。だいたい先に本を読んでから映画を見るとがっかりすることも多いもんだが、それ以上に「なんでよう!」という気持ちだ。大体主人公がなぜあんなにむきになってビデオを探しているのかもわかりにくいし、何よりも私が一番感動した、最後の部分がそっくり削られて、結末が変えられていたのが気に入らない。
イエスのビデオは見るものによってはその人生をも変えてしまうほどのものだという点は、一般向けの映画にとっては扱いにくい点なのだろうか?
バンバン撃ち合っててすっきりした。あれだけ派手な夫婦喧嘩はないなあという感じ。昨日見たのだけど、後何にも残んないでただ、すっきり感だけ。お金はかかってそうだったけどね。
たまにはこういう映画もいいか・・・
昨日やっと借りることが出来た。さっき見終わったのだが、後味のいい映画だね。そんなにぼろぼろ泣けるってほどでもないけど、そこそこ泣いて感動してって感じだ。
ソン・イェジンってほんとかわいいよね。清純そうで、韓国の人ってきれい系より清純派の方が好きなのかなあ?夏の香りのときもよかったけど、今度の役もとっても似合っていた気がする。相手役の男の人名前覚えられなかったけど、見る時々で、日本の俳優さんのだれそれに似ているように感じた。いろんな人。どこかでいつか見たようなって感じの顔だ。とっても素敵な人だけどね。名前なんていうんだろう?
昨日とうとうビデオを見つけたので借りてきてみた。先に本を読んでから見るときにありがちな感想だが、どうしても自分で作り上げたイメージと登場人物に差があって最初のうちは違和感を感じてしまった。でも、途中からはその違和感もなくなり結構楽しむことが出来た。
映画の中では年老いたエリーズが若いリチャードに時計を渡すのだが、それを持って何年後かにリチャードは若きエリーズの元へと旅たつ。そして別れ際にその時計を置いてきてしまう。そうか、あの時計はこれだったのだと思うのだが、待てよ、じゃあ、最初にその時計を買うのはいったい誰なの?
タイムとラベルものってこういう点が面白い。今はもう絶版になっているようだが昔広瀬正氏の「マイナス・ゼロ」という本を夢中になって読んだ。わけがわからないところも多いのだがとにかく面白くって、何度も繰り返し読んだものだ。残念なことに引越しのときに手放してしまって以来、もう読むことが出来ない。古本屋さんを見るたびに探してみるのだが見つからない。「鏡の国のアリス」「パラレルワールド」など、確か彼の本を4,5冊は持っていたのだが、どの本もほんとに面白かった。どうして手放してしまったのだろう?
「ある日どこかで」の日本語のホームページを見つけた。
そうか、クリストファーリーヴはもうなくなっていたんだったっけ・・・・
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結局昨日は3本しか借りることが出来なかった。残念。
でも、1シーズンの終わりまで借りることが出来たのでまあよしとするか。
エイリアスって「別名」って意味なんだ。今日辞書でしらべて初めて知った。DVD鑑賞もためになるねえ・・・
それにしても面白くってどきどきしてほんとに夢中で見ちゃう。
もう心臓も痛くなるくらい、身体にはちょっと悪いかもしれない。
明日まで半額だそうだから念のためもう一度行ってみようっと。
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